モンハンRISEの拠点カムラの里には、ワールドの時でもお馴染みの加工屋や食事場など様々な施設があります。今回はその中から『オトモ雇用窓口』『オトモ隠密隊』『修練場』『闘技場』について紹介します(ू•ᴗ•ू❁)

モンハンRISE・カムラの里の施設

モンハンRISE・カムラの里の施設オトモ隠密隊

モンハンRISE・カムラの里の施設:オトモ隠密隊①

『オトモ隠密隊』は、ワールドで合ったオトモ派遣隊のように探索フィールドを指定して様々なアイテムを入手することができます。

『オトモ隠密隊』はアイルー頭領「コガラシ」に話しかけることで設定できます。

調査ルートは、各フィールドの「下位/上位」指定できます。

オトモの派遣には、
カムラポイント
が必要になります。
ワールドの時の調査ポイントに相当するものですね♪「カムラ団チケット」とかあるのでしょうか。

オトモの派遣は、終盤になると派遣したまま忘れがちになりますが、序盤の内は手軽に素材を入手できるので積極的に活用していこうと思います。

モンハンRISE・カムラの里の施設オトモ雇用窓口

オトモ雇用窓口は、各種特性を兼ね揃えたオトモ(アイルーorガルク)を雇用できる施設です。

雇用窓口担当のイオリ君は、里長フゲンと同期である加工屋「ハモン」(↓)のお孫さんで、声優は鬼滅の刃の炭治郎役でもお馴染みの「花江夏樹」さんが担当されます。

オトモ雇用では、好みの見た目のオトモ条件検索の他、強さ(レベル)や装備の異なる各特性を備えたオトモを雇用できます。

閃光弾や強化太鼓などオトモの技も豊富なので、モンスターの特性に合わせたオトモ雇用するのが良いかもしれません。

雇用には、ゼニーが必要で、回数制限もあるようです。

モンハンRISE・カムラの里の施設修練場

続いて紹介するのが「修練場」です。
ワールドの時の訓練場よりも多くの機能が追加されています。

1つ目の特徴として「修練場」は天井が高くなっています。翔蟲への高所移動の練習の他、空中派生の鉄蟲糸技を練習するのに良さそうです。

2つ目の特徴として、ガンナー武器の練習用に射撃用の『的』が用意されています。『的』は高さ設定の他、動かすこともできるので、エイムの練習に最適です。

そして、訓練場の標的オブジェクト(※ワールドの時の柱or荷車)も、今作では、大型モンスターのオブジェクト(ヨツミワドウ)になっています。

モンスターオブジェクトは、高さや向きはなどはもちろん、ブレスなどの攻撃設定もカスタマイズできるので、ガードやカウンター系の技、翔蟲受け身などの練習に最適です。

現在判明しているオブジェクトは『ヨツミワドウ』だけですが、他の大型モンスターのオブジェクトもあるか気になりますね。

モンハンRISE・カムラの里の施設闘技場

モンハンRISEでも闘技大会はあるようです。

闘技大会は、最大2人で決まった武器とスキルでモンスターを討伐するクエストです。
ワールドでは討伐タイムによってS・A・B・Cランクに分かれ、ランクに応じて闘技場専用コインや装備等が入手できました。

ワールドの時は、通常クエストとは別に、期間限定で開催される『チャレンジクエスト』もありました。『チャレンジクエスト』は全世界でタイムレコードを競う形式で、狩王決定戦(モンハン用e-sports)のような公式大会用途などで利用されることも多く玄人さん向けのコンテンツでした。

ただし、ワールドやられている方なら分かるのですが、通常クエストと異なり遊ばれる方が非常に少なく募集部屋などもすぐに過疎りがちです(*˃ᗝ˂*)

全クエスト『Sランク』取得や闘技場限定のアイテム収集をされるなら、発売後1カ月以内(人が多いタイミング)に早めに攻略を済ませておくのが良さそうです。

モンハンRISEではワールドの課題点がいろいろ見直されているので、闘技大会もソロ用難易度設定やオートマッチングで手軽に遊べるような作りになっていると良いですね(⑅•ᴗ•⑅)♪

今回はモンハンRISEの『オトモ雇用窓口』『オトモ隠密隊』『修練場』『闘技場』についての紹介でした(ू•ᴗ•ू❁)

ワールドでもお馴染みの施設が多いけど、訓練場機能が強化されているのが良いわね*^_^*

闘技場は遊び易くなっていると嬉しいニャ♪

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